ITmedia ビジネスオンラインより
たしかに記事で書かれているように和菓子はどうも一段高い位置にいるような存在と言われると少し納得
少なくとも件の創業74年で倒産した紀の国屋は子どもが気軽に買いに行くような感じは出いなかったなと
そもそも旅先のお土産だったり何かの慶弔ごとに用意するだのとイベントと一緒であっても日常と一緒となるイメージはコンビニのひっそりした和菓子コーナーくらいかな
和菓子そのものがそういうイメージですね
子どもないしは家族向けとした新たに商戦を挑むのかはわかりませんがこのような挑戦は成功してほしいですね
ええ昔ながらの判官びいきってやつです
ですがこのように職人や技術者ないし従事者を拾い上げて再出発を促す経営者はSDGsの鏡だと思いますね
それが一面的なのか多面的なのかの細かいところは置いておくとしても
万が一
偽善だなんだと心無い言葉があったとしてもビジネスですよの格好いい一言で捻じ伏せられると思うのでぜひ成功してほしいです
アイ・スイーツ社長の稲垣富之氏ですか
めっちゃ応援したい
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